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認知症カフェ第18回2026-6-15

  • 執筆者の写真: SantilloFrancesco
    SantilloFrancesco
  • 5月20日
  • 読了時間: 2分

更新日:6月18日

認知症について話をする場所「認知症カフェ」

お話しするだけでなく、講座も開設

今回はの認知症カフェは「楽しく動いて脳活性 初めてのコグニサイズ」cognicise(コグニサイズ)とは、英語のcognition (認知) とexercise (運動) を組み合わせた造語で、コグニサイズの目的は、運動で体の健康を促すと同時に、脳の活動を活発にする機会を増やし、認知症の発症を遅延させることです。

マルチタスク:複数のことを同時進行で行うこと

これがだんだんできなくなっている、量が落ちた、と感じることがあります

当然ですよね。加齢とともに脳細胞は減少するのですから

将棋の世界でも、ある程度の年齢を超えると、若い人たちに勝てなくなっていく

これまでの経験値は多くても、処理能力が劣る。。。

母は、我々の会話についていこうと頑張った後、袋に入っている砂糖を

そのまま食べていました

頭をフル回転させることは非常にエネルギー、体力がいりますから。。。

頭と体を同時に動かす 日々の訓練は、廊下の速度を遅くすることは間違いないですね

このような資料、役所や支所にもあります



次回の認知症カフェは「入居施設サービスについて」介護施設の種類や特徴など、知りたいことを教えてくれます!

次回は第2月曜日です!

2026年7月13日(月)10:00から12:00

事前予約不要 参加費無料(ワンドリンクオーダー制)

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